警告: 下ネタと女装の日記です。
BACK HOME夜中に目が覚めて外を見ていたら、遠くの山がピカッ、ピカッと光っていた。稲光りというやつだろうか。と思ったら台風という説。空は晴れているのに雨も振り出して、でもお昼過ぎにはやっぱり晴れて、妙な天気。
戦後の日本の発展は、焼け野原がもたらした人材の流動化が支えた、というようなことを高校の先生が言っていた。商用ソフトウェアを凌ぐこともあるフリーソフトウェアの品質を支えるのは、技術とモチベーションのある適切な人材が自動的に開発主体になる人材流動性だと思う。
だとすると、IPAは既存の(すでに成果をあげている)フリーソフトウェア開発者に投資する方がきっと見返りが大きい。
出先でファイル交換できるようにと買ったUSBメモリ。64MB/USB2.0で3,480円な、バッファローの青い奴。あら、販売終了だって。安くて手頃なのに。
問題点が一つ。USBコネクタ部分はキャップで保護されていて、外したキャップはペンみたく反対側に剌せるようになっている。でも、本体を無くさないようにキーホルダーにつけているので、キャップが剌せない。無くしそう。ていうか絶対無くす(確定)。キャップ外さないで済む仕掛けにできないかなあ。全体がスライドしてコネクタが出てくるとか。
WindowsXPマシンに剌すと標準ドライバで使えるけど、再起動を要求してくるのも謎。そのまま使えるっぽいけど。なら再起動要求するなと。
もうひとつ、キーホルダーにつけて重宝しているのがペンライト。1,200円くらい。机の下の潜りこんでえっちなことをする時に使います。してませんそんな事。ていうか、えっちだったらライトいりません。最近は光源がなんたら球から白色LEDに変わったおかげで、小さく明るく丈夫で長持ちに。長すぎるのもうざがられるんですけどね(何の話だ)。スイッチが妙に固くてオンオフのたびに爪が折れそうなのが不満。毎日身につける物だから、高くてももっとちゃんとした作りのを探して買うべきでした。
ゆびさきミルクティーーーーーーーーーーーー 第3巻! 100万男子の恋の教科書! しかも検定済!!! 今回もムカムカイライラしながら一気によんだぜ!(ちなみに前回)。ちくしょぉおーーーーー! うぉーーーーーー! おっぱぁぁーーーーーーい!
ぶっちゃけ、今度の参院選比例区では加賀見栖(かがみすみか AB型)に投票しようと考えているのだが。まさに左派っていうか(わけわかりません)。3巻表紙左側の人物が加賀見栖。相変わらずおでこ黒髪ビアンサブキャラに弱いですね(ぷ)。6年経っても何の進歩もない。ごめんね。『ごめんね』とか言うなバカ! バカバカバカバカ! おっっぱぁぁぁーーーーーーい!
ドラマCDも来月発売だそうです。女装男の声だけ聞いてもしょうがないのにね(ぷぷぷ)。あとCD-ROMとか。キャラクターショーでグッズ販売も。幕張まで池田由紀の女装セットを買いに行けと? ←行きません←そもそも売ってません。こりゃアニメ化も近いな。押井守監督で喋りまくるすみかタン。いい歳してタンはやめなさい。おおっっっっぱぁぁぁーーーーーい!
奥様ごぞんじ? スーツは春夏秋ものと秋冬春ものの2種類あるんだそうですよ?
今まで夏にスーツ着る機会がなかったから知らなかった(←すごい話)。来週にスーツ着用の用事があるからあわてて仕立ててきたけど、よく考えたら明日もスーツ着なきゃならなかったのだ。当然間に合わない。
タンス引っ掛きまわしても、夏服なんて友枝小制服ぐらい。これはちょっと社長の前では着れない。丈短かすぎて←そういう問題じゃない。とほほ。
MSとSPFの統合スパム対策技術「Sender ID」をIETFに提案(ITmediaニュース)
米Microsoft、スパムメール対策技術「Sender ID」の仕様をIETFに提出(Interenet Watch)
記事中ではいずれも「Sender IDの仕様ではXMLを使って」とか「Sender IDではCaller IDと同様にXMLで記述するようになる」とか書いてあるけども、SPFのメーリングリストをみると、MS由来のXML記法を支持しているひとはほとんどいない。さらに、IETFもXMLの検討やめました、という報告も。
Microsoftが、実情を無視してリリースを書いている、ということなんだろうけれども、メディア各社は企業のニュースリリースを右から左に清書して流すだけじゃなくて、こういうツッコミどころがあればしっかりツッコんだ方が、読者の心をガッチリ掴めると思うのでした。まあでも、読者より企業の広報担当の心を掴んだ方が記者的に都合いい、という説もある。あるいは忙がしくて清書以外デキネーヨ、とか。文章で飯食ってる人はたいへんです。
SPFというか発信者認証技術が普及したらSPAMがなくなるか、というと実は全然状況変わらないんですが、比類なき会長が「迷惑メールは撲滅するゲイツ!」って言っちゃった手前(固有語尾はゲイツでいいの?)、Microsoftは何かやらざるを得ないんだろうな。それで出てきたものが「DNSのTXTレコードにXMLつっこみましょう→却下」ではガッカリです。比類なき待遇で最高に頭のいい人材を集めてるはずなのに、給料ドロボーっていうか。何のためにPCユーザから税金集めてるんだと小一時間。
greylistingは、普通のMTAはrfc2821が規定する再送を実装しておりSPAMmerは実装していない、という差異を利用するのだけれども、世の中広いのでrfc2821をちゃんと実装していない普通のMTAも存在する、らしい。それ普通って言わない気もするけど、1ヶ月運用して3件、「くるはずのメールがきてないけど」って報告があったから深刻。
greylistingとしてはかなりルーズな設定にしてあるので、相手が2回送信してくれれば2通目は届く、ということで致命的な事態にはなっていないけれども、1通目が消えちゃうのは(うちの責任じゃないにしても)望ましくなく、なにか救済の手を考えないといけません。
救済といっても、再送を実装していないということは、その相手に対してはgreylistingの肝である「一発目の拒否」をしちゃいけない、ということで、greylisting法を根底から否定してるのに等しく、対応は難しい。
mailling listで「接続元を調べて、SMTP port(25)が開いてたら正規のMTAとみなして一発目から受け入れてもいいんとちゃう?」と言っている人がいたので実装してみたけど、正規のMTAだけでなくSPAM発信元であるopen proxyなホストもSMTP portが開いていることがままあり、通過するSPAMが無視できないほど増えてしまう。たとえばAnalogX Proxyという製品が使われている場合とか。逆に正規のMTAでもSMTP portの開いていない送信専用サーバであるケースもあり、遅延減少策としては有効だけどfalse positive対策としてはあまり意味がなかった。
幸い手元にはbayesian filterと精度の高いコーパスがあるので、これを使って「本文がbayesian filterでSPAM判定でた場合のみgreylisting適用」という方法を試してみることにする。SpamProbeの他に、postfix-2.1のbefore-queue content filterとsmtpproxで道具は揃っているからあとはスクリプト書くだけ。これで、僕等とSPAMmerとの長きに渡る戦いは終焉を迎えるのだろうか。以下次号。THE SAME GORG TIME. THE SAME GORG CHANNEL.
いや、ゴーグじゃないし。
唐突ですがiBookが欲しいのです。
よくよく考えてみれば、標準でX Window SystemもrubyもgccもサポートするノートPCがあるんだから、無理してCygwin風情と付き合う必要はぜんぜんないのです。でもその当然のことが当然に思えないのがAppleという会社のイメージで。本当に信じてもいいのかなあ。かつてルック&フィールに権利を主張してマイクロソフトと訴訟しストールマン率いるプログラミング自由同盟に不買運動されたのが1989年だから15年前。それが今じゃ標準でGNUてんこもりだから時代は変わるものですが、人の心はなかなか変われません。
iBook、14inchでも15万円で買えるけどXGA解像度なのが微妙。画面解像度だけ見れば1280x854の15inch PowerBookが欲しいけど23万円。今これ書いてるのが800x600のLet's Noteだから別にXGAでいいよという気が。松下さんどうしてトラックボール辞めちゃったんですか(詰問するように)。
非業界標準ゆえに、たとえば京ぽんと繋がらないのがネック。どっちもまだ買ってないのに心配症だわお父さん。ていうかユーザ作成のドライバがあった。USBモデムなんだから素直にコミュニケーションデバイスクラスにすりゃいいのに、京セラというのもまた不思議な会社。日本無線を見習え。
そこで「爪の垢を煎じて飲め」といいたいところだけれども、実際にその光景を想像してみるとずいぶん変態ちっくで胸がときめきます。同じ飲ませる変態でも、垢飲ませるよりはちんこ咥えさせて「全部飲めよ」って命令する方がまだ健康的に思える。むしろ健康法っていうか(ほんとか)。昔の日本人にとっては精液って飲むものじゃなかったんだろうなあ←今もです。そういう「無理矢理飲ませたい欲求」がないのは、私の変態性がごく薄いものだという事実を示唆していて希望がもてるけれども、飲まされる方を妄想して欲情してたら台無し。
先日みたハイ・フィデリティという恋愛映画で、主人公と一晩だけ寝る女性歌手が「セックスは基本的人権よ! ヤツ(=前彼)に邪魔はさせないわ!」みたいなことをいってて、といいつつ彼女はまだヤツ(=前彼)の事が好きなんですが、といいつつ主人公と寝ちゃうんですが、それはまあいいとして。
そーかーセックスって基本的人権なのかー、といわれてよく考えてみると、21世紀初頭の日本における国民の性的な権利というのは、同意があれば誰としてもいい、という自由権的基本権(に相当するもの)は存在するけれども、全ての個人に幸福な性生活を保障するような生存権的基本権(に相当するもの)は存在しないのですね。(このへん見ながら書いてます)
前者に留まらず、より実質的な幸福に繋がる後者の権利をも確立することは、国民の生活の質を改善し、生産性を向上させ、犯罪率を下げる方向に働くのは間違いありません(断言)。そしてそこに至る道程において、(人権の確立と真っ向から矛盾する)弱者の犠牲がいささかなりとあってはいけない、という大前提があるから、ヒトにとってのオナニーの貴重な価値が再発見されることになり、えっちなメディアは基本的人権を支える国家基盤として理論的に体系付けられるのです。
妄想? いえいえ、私はいつでも人類の輝ける未来を考えているのですよ。考えてるだけですが。って書くとすごいだめな感じが。
ラーメン屋さんで麻婆茄子を食べて死にそうに。味が濃すぎで。やっぱりレトルトあわないなあ。去年も麻婆豆腐で同じことをやった気がしますが夏の風物詩だと思えば腹も立ちません。ていうか、学習してください。
立川の陳建民の麻婆豆腐が美味しかったけど、あれも辛すぎで、年に一度食べれば十分かも。
結局、麻婆系はおうちで食べるのが一番美味しい。
リチャード・ストールマンは「プリンタの不具合ぐらい好きに直させろゴルァ!」が発端でソースが欲しくなった人だから、BSDライセンスが溢れても不満足だと思う。他人が作った製品でもソースにアクセスできる保証がないと。
ソースコードを見たい、という欲求はどこからくるのだろう? と考えてみると、それはおっぱいと同じだという結論に。女性は素晴しいおっぱいもってるのに、普段は服に隠れてしまって見ることができない。おっぱいの美しさは人類の共有財産である! そこでストールマンは自ら布を作り、「無料で布を提供しよう。この布を使えば安くて良い服が縫える。そのあわり、いつでも脱いでおっぱい見せておくれ」とブチあげたわけですね。
なんかストールマンがすごい偉人に思えてきた。いや、実際に偉いんですが。
フリーおっぱい運動のおかげでトップレスに目覚めた人が結構いるのではないか、とか、IBMみたいな大きな会社を引きづりこむのに「自分のおっぱいを晒すかわりに、他人のおっぱい露出も強制できる」GPLは有用だったのではないか、とか、制約の緩い他のライセンスでは成し得なかったGPLの功績って、結構あるんじゃないかなあと私は思います。
あるいは、人それぞれのおっぱい事情に対して、一つの選択肢としてGPLが選べる状況を作り出したのがGPLの一番の功績、とも。
これ読んで、「このヒトほんとにおっぱい好きなんだなあ」とか思ってるんでしょうが、
正解!
ほんとにMondara MNU/Linux Projectとかすごい功績で。いやGPL全然関係ないんですが。
未成年の性犯罪被害、2003年度は7376件。この数字を多いと見るか少ないと見るか。望まない性を暴力で強制されるのは、現代社会においてあってはならない不条理な事象だが、一方で私の醒めた部分は、地上で生きる人間が儚く脆い生物である限りは、不条理こそ常態ではないか、と考えている。その証拠に、不条理の際たるものである死は、全ての人に平等に降り注いでいる。人間の行く道に不条理のあるを知り、覚悟し、危機に備えることができるように、性教育は小学生のうちからちゃんとやった方がいいと思うんです。なんかこだわってるな。
The Next Step in the Spam Control War: Greylistingを少しづつ訳してみているのだけれども、どうも素直に訳せる素直な英文ではないような気が。技術英語は文法において中学生でもわかる範囲を超えちゃイカン! と思うのですがどうでしょう。川崎市にお住まいの永遠の中学生(31)より。
この文書、書いてある内容もおかしいんだよなあ(マテ)。greylistingの基礎となるアイディア、「一時拒否を返して、再送されたら受け入れる」というのはシンプルかつ強力で、有効性が実証済みのものです。でももし実装をこの文書の通りにしちゃうと、たぶん使いものにならない(遅延されるメールが増える・手作業でホワイトリストすべきホストが多い・正規のメールが誤って遮断されてしまう)と思う。まあサイトの規模が違うというのもあるんですけど。ユーザ数100万人でSPAMを無差別に受けるISPと、小さな組織とではおのずから対処方法も違ってくるわけで。でもgreylistingはISPよりはむしろ小さな組織向けの手法という気がするので、そっち対象の内容になっててもいいかな、という気がします。
ひょっとしたら、普及しないように文書をわざと難解に書いてるのかも。普及するとspammer側も対策を始めてしまうので。ほんとか〜
私が考えるSPAM対策は、「SPAMを遮断すること」じゃないのです。「受けとるべき正規のメールを受け入れ、それ以外を取り除くこと」です。その違いのせいで、他の人と話があわないことがある。
たとえばこの観点では、RBLに基いて拒否するのはまちがい。IPアドレスに基いてメールを拒否するには、まず「正規のメールを発信しないIPアドレスのリスト」を用意しないといけません。ところがたいていのRBLはより容易な「SPAMを発信するIPアドレスのリスト」で代用しています。でも、SPAMを発信するホストだからって、正規のメールを発信しないわけじゃないですよね。NIFTYからSPAMを発信する人がいても、NIFYからのメールを全部遮断するわけにはいかない。
私がSPAM対策として十分な精度(9割を超える検出率、限りなく0に近いfalse positive)があって実際に使えると思ったのは、greylisting, bayesian filter, anti-virus(SPAMではありませんがjunk mail対策)の3つです。RBLと、人為的なパターンマッチング型のフィルタ(具体的には、SpamAssassin)は精度がよろしくありませんでした。よくて7割ぐらいの検出率で、false positiveが0.1%程度あります。補助的な用途で使用するのがよいと思います。
そこですぐにorzとか言わない。玄箱にsargeインストールしてそこで止まってるのはうちだって一緒です! ←いばれません
ちなみに、日記のタイトルに反応しますが、鬱はみかけより怖い病気です。私の回りでも2人、鬱が原因で亡くなってます。うつ度チェックでよろしくない結果がでたら、早めにお医者さんに相談した方がいいと思います。医者に「あなたは病気じゃありません」とか言われたらそれはそれでオッケーというか。私がチェックすると逆の意味でよろしくない結果がでますが、まあそれもよし。
コンピュータ扱ってていつも妙に明るい人、なんてのもほとんどいないので、機械にハマると鬱っぽくなるのか、それとも鬱っぽい人がハマるのか、因果の方向はよくわからないけれども、追い詰められてくるとディスプレイ凝視しながらだんだん正気を失う、というのは私でもままある話なので、やっぱりコンピュータとの対話の中には、精神的によろしくない成分が含まれてしまう(こともある)のは確かなんでしょう。
小さいころに愛少女ポリアンナ(世界名作劇場)を見た人は鬱病になりにくい、という学説は聞いたことがあります(うそすぎ)。
BSアーカイブス特選「サラエボの冬〜戦火の群像を記録する」。20年前にオリンピックの開催された都市、サラエボで殺しあう人達。セルビア・クロアチア・モスレム人間の民族紛争ではあるが、サラエボが掲げる民族統一の理想を守る防衛軍は多民族混成だったり、サラエボでは民族の混血も進んでいたようなので要因はそれだけではないようだ。でもこれ10年前の番組です。外務省のページ セルビア・モンテネグロ(旧称:ユーゴスラビア連邦共和国) を見ても、2004年の現在の状況がどうなのかよくわからない。
あ、わかんないはずだ。ボスニア・ヘルツェゴビナの方を見ないとだめじゃん。この映像が1993-4年の冬で、その次の次の冬の1995年11月に、デイトン和平合意成立。現在のサラエボの治安は比較的良好。日本も150年前は藩同士で殺しあっていた。でも民族浄化を唱え、女性や子供まで殺した勢力はなかったように思う。戦争は独裁者一人ではできない。政治家とその息子は前線で戦っていない。TVを通じて市民の憎悪を煽るのが現代の戦争で、昔見たやつは、たしか「〇〇人を殺せ!」みたいな歌詞をラップの歌と踊りにのせて、すごい今ふうに仕上げた政府の志願兵募集のCMだった。日本でも電通が制服姿の釈由美子や加藤あいを使って自衛隊募集のCMを作ったら、いったい我々のどれだけが理性で抵抗できるだろうか。我々ってゆーか私が抵抗できないだけか。まあ、ユーゴスラビアの場合は情報の制限される社会主義を50年間続けていたことも無関係ではないんだろうけど。
一人一人が考える力を持つ、というのはつまり、「悪を倒せ」とかもっともらしい理由を掲げて戦争はじめようとするアホに「お前はアホだ」とはっきり言うということです。でも、ナチスドイツとの戦争を回避しようとしてずるずると譲歩を重ねた挙句、結局は回避できなかった第二次大戦のイギリスの宥和政策ような例もあるので、銃を取らない戦争しない、というだけでは問題を解決する力がないこともわかっている。暴力に頼ることなく非暴力を「強制」する、暴力よりも強い力。そんなのが生み出せないだろうか。
スカパーはじめました。
チューナから隣の部屋のミニコンポまで線をひっぱって、今聞いてるのはエコミュージックTV。スターデジオもMTVもCNNjもディスカバリーチャンネルもひっくるめて全部ブルーパックに入ってるから、パック選択は悩まなくて済みそう。
とか言ってる傍からブルーパックに入っていないEnjoyTVでファッションショーやってて見入ってしまった。ミラノ・コレクションですか。アントニオ ベラルディというデザイナーがすごかった。黒のレザーで超かっこいい。あれ普通の人が着てもきっと服に負ける。
もちろん見てても服の善し悪しなんてわかるわけもなく、単におっぱいねーちゃんが好きだからファッション番組が好きなんだろう、と言われれば全くその通りです。だがしかし巨乳好きとは違うぞ。乳の大小を問わず! 見えているのが!! 好きなんじゃー!!! 触らせてくれたらもっと好き。でも揉ませるのは彼氏だけでいいと思います。
スカパーには成人向けのアダルトチャンネルが19個あって、やっぱりそういうのって需要がある感じ。でも私はアダルトビデオは見ないから宝の持ち腐れ(いやべつに宝ってほどでも)。おっぱい好きとかいっててもあまり一貫してません。全裸とか性行為とか、自分でするのも他人がしてるのもどちらも好きだけど(大好きだけど)、それはテレビで擬似体験するものじゃない、という意識が自分の根底にある感じ。どこで拾ってきたんだろう。
流 行 り もの。ストレス状態の程度を知る 自分で出来るストレスチェック
精神的ストレスの状態 なしええ、生きてるだけで幸せ感じます。幸せな人、というと文字通りだ。もちろん悩みはあるけれど。初潮が来ないとか←それただの妄想です
精神的ストレスの点数 8
精神的ストレスはありません。
今後ともこの状態を保ってください。身体的ストレスの状態 軽度
身体的ストレスの点数 5
身体的ストレスは「軽度」です。
生活習慣をチェックし、疲労をためないようにしましょう。ストレス対処能力の状態 良い
ストレス対処能力の点数 8
ストレス対処はよくできています。
日本語にも、英語でいうところの関係代名詞を導入して後ろから名詞を修飾できるようにすると便利だと思うんだけれども、こういうのは誰にいえばいいんだろう。中世では、新しいことばは京都から広まったんだそうだ。今は2ちゃんか。単なる名詞・動詞の追加じゃなくて言語仕様そのものの拡張だからかなり難しいかもしれない。日本語仕様をメンテナンスしてる人に提案するとか。誰だよ。
「後ろから修飾」というのがわりと卑猥な響きがありますよね(ないです)。
「玄人志向」と「スカート嗜好」って似てません?
制服の写真を500枚集めてしまう心はよくわからない、と制服着て写真撮って喜んでる人間が言ってます。撮ってないです。痴漢は困るけど痴漢の冤罪も困ります。私は痴漢したい衝動ってないけど、もしその疑いをかけられたらきっと誰も弁護できないのだろう。やっぱりね、みたいな。やっぱりじゃねー!
パンツ見たいとか胸に触りたいとか感じていないことをどう証明したらいいんだろう。心の認証とでも言おうか。いや私も胸は触りたいけど、電車の中で嫌がる相手に無理矢理、なんてのは嫌なんだ。もっとお互いの気持ちとかムードとか大切にして欲しい。って痴漢に言っても今日耳日曜だよなあ。
BS映画劇場 ハイ・フィデリティ。恋愛映画。基本的に主人公のダメ男の語りで話が進むので「あーあーコイツだめすぎまったくもー」って感じなんだけど、ヒロインが主人公とよりをもどすときのハートフルえっちシーンが良かった。そういう基準か。
別に映画見ようと思ってるわけじゃないのに、TVつけたらやってたのでつい見てしまう、そんな意思の強さのかけらもないパターン。スカパーいれたらどうなるか心配なりよ。
BACK HOME
kayama@daidouji.com